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2018.04.17
薄毛コラム「AGA(男性型脱毛症)の治療薬はどれくらい継続が必要か?」

一般的に、AGAは継続して治療することが前提となっています。プロペシアなどのフィナステリド剤やミノキシジルも、基本的には、服用をやめてしまったら元に戻ってしまいます。また、薬を飲み始めてどれくらいで効果が表れるのかが気になる人も多いかと思います。個人差はありますが、早い人で3か月、平均的には6か月、遅い人で1年といったところでしょうか。

よく、3か月続けてプロペシアを服用しているにも関わらず、抜け毛が止まらないと、服用をやめてしまう人がいます。しかし、人間の毛髪には、ヘアサイクルというものがあり、その周期によって抜け毛が顕著になることもあります。プロペシアやミノキシジルは、あくまでAGA(男性型脱毛症)の症状を抑える効果を期待して服用するものなので、積極的に髪を生やしたいという人は、思い切ってHARG療法をおすすめします。HARG療法だけは、今のところ、他のAGA治療と異なり、一定の回数で施術を受ければ、あとは服用をやめても効果が衰える訳ではありません。内服薬は、AGAの原因となる物質を「常に薬で抑制する」のに対して、HARG療法は「発毛が可能な頭皮へと再生する」という根本的な違いがあるからです。

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